的確な指導を行うために、理解度を常にチェック、評価しています。

個人の学力を常に測定・評価するため、毎回の授業の中で、前回の授業の学習内容をテーマとして出題し、学習の到達度をチェックしています。

「講義→家庭学習→復習テスト」
の学習サイクルを作る!

復習テスト6つの特徴

  • 特徴1

    出題範囲を示す
    「学習計画表」

    復習テストは学習計画表に記載された家庭学習の範囲から80%以上が出題され、残りは理解度を確認するための応用問題です。

  • 特徴2

    クラス帯別に
    出題範囲・難易度
    の異なる
    復習テスト

    クラス帯(V/S/H)ごとに設定された家庭学習範囲にあわせて、復習テストの出題範囲や難易度が異なっていますので学習の習熟度を細かくチェックすることが可能です。

  • 特徴3

    1か月の成果を記した
    「成績個人票(A)」

    成績個人票(A)は、毎月末に復習テスト・公開学力テストの成績結果によりクラス内順位をつけたものです。

  • 特徴4

    クラス替えのもとになる
    「成績個人票(B)」

    成績個人票(B)は、成績個人票(A)を2ヶ月分合算したもので、奇数月の月末に提供します。この成績表をもとにして2ヶ月ごとにクラス替えが行われます。

  • 特徴5

    毎回の成績を自己管理する
    「復習テスト成績管理表」

    復習テストが返却されるたびに、クラス平均点と自分の得点を記入し、平均点より10点以上低いテストNo.にチェックを入れ、後日復習するための管理表です。

  • 特徴6

    偏差値評価による

    「復習テスト講義
    No.別成績個人票」

    同一クラス帯の全塾生の平均点が記載されており、全塾生と成績を比 較することができます。